2011年11月04日

人のあらゆる可能性を切り拓く 〜その5〜

アルーのミッションは、

「夢が溢れる世界のために、人のあらゆる可能性を切り拓きます」
all the possibilities

その具体的なエピソードを紹介したいと思います。


【エピソード5: コーチング】

自らの成長と、アルーの成長のために、

定期的にコーチングを受けることにしました。

自己評価と他己評価の一致をはかり、

自分のヴィジョンの実現可能性を最大化するため、

内省の機会を持ちたいと思ったからです。


I've just decided to have a personal executive coach

in order to develop Alue's business and myself.

In this coaching session, the main purpose is

to have regular occasion to reflect on myself,

to know the gap between self-consciousness and

other points of view, and to maximize the possibility to

achieve my future vision.


我决定请一位老师给我定期的教练机会。

这个目的是为了自己成长和ALUE的成长,

有个考虑自己的机会,理解自己的观点和别人的观点的差别,

把我的远景实现的可能性最大化。
edufactory at 07:00│Comments(0)TrackBack(0)

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プロフィール
落合文四郎
(おちあい ぶんしろう)

東京大学大学院理学系研究科卒、株式会社ボストンコンサルティンググループ入社後、コンサルタントとして業務に従事。
2003年に、「夢が人を育て、人が夢を創る」そんな社会を実現する教育・人材サービス会社「エデュ・ファクトリー」を設立。
2006年4月1日に、「アルー株式会社」に社名変更を実施。

趣味はテニス、ゴルフ。
出没エリアは早朝築地と浅草神田の老舗。
休日は(ほんのたまに)最愛の妻のために魚をさばいたり、自ら火を起こしBBQをすることも。
ご挨拶
少し先の日本と世界のために、今できること

現在、日本では、高度経済成長期から安定成長期への移行と、少子高齢化を背景として、今後継続的な成長をしていくか、あるいは、緩やかに衰退していくかの岐路に立たされています。この分岐点において、継続的な成長の道のりを歩むためには、短期的には一人当たりの業務生産性の向上が必要となります。そして、中長期的には、個人、そして会社、そして国が“夢”を持ち続けて、将来を前向きに考えることが必要です。

“夢”は人が前進するための大きな力となり、挑戦を生み出します。一人の挑戦が、次の人につながり、社会全体に夢が広がっていく。 先進国である日本が失いつつある、将来に対する“夢”。アルー株式会社は、誰もが夢を持ち、挑戦が生まれ続ける社会の実現に向け、全力で、その役割を果たしていきたいと考えています。

日本中、そして、アジアを始めとした世界中で、「夢が人を育てて、人が夢を創る」社会を実現するために、アルー株式会社は挑戦し続けます。
大切にしているコンセプト

何が人を成長させるのか?

年間3万人以上の方たちの育成を支援する中で、私たちは考えました。行き着いた答え、それが「能力と結果は“量”が作り出す、量は”環境”が作り出す」というものでした。新人、若手、管理職…、人が集まることで、それぞれ、お互いの存在が環境となります。 OJTとOFF-JT、現場と非現場もまた、人が育つための環境です。私たちは量を生み出す環境作りに、情熱とこだわりを注ぎ続けています。 ⇒続きはこちら
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