2009年12月

2009年12月25日

夢が人を育て、人が夢を創る 〜その63〜

アルー株式会社のミッションは


「夢が人を育て、人が夢を創る」


その具体的なエピソードを紹介したいと思います。


【エピソード63:メリークリスマス】


皆さん、


メリークリスマス!


ということで、サンタさんになり、


隼四郎(息子、2才4ヶ月)の枕元に


プレゼントをおきました。


プレゼントの中身は、、、


サッカーボール!(4号)


2歳4ヶ月の子供の身長の1/3くらいの大きさです!


キャプテン翼みたいですね。。。


彼の夢につながるかもしれないという


淡い期待をいただきながら、


彼が喜んでいる姿をしばし見守る朝を過ごしました。

2009年12月16日

夢が人を育て、人が夢を創る 〜その62〜

アルー株式会社のミッションは


「夢が人を育て、人が夢を創る」


その具体的なエピソードを紹介したいと思います。


【エピソード62:人材育成】


アルーは、企業の人材育成を支援しています。


当然ながら、アルーの中でも人材育成は大事であり、


人材育成においては、率先垂範している会社でありたいと思っています。


いままでも、人材育成の取り組みを社内でも行っていたのですが、


(導入研修やOJTなど)


来年度より全社的な枠組みを見直して、


さらなる強化を図ろうと思っています。


育成体系をもとに、研修・OJT・アセスメントを連動させて、


一人ひとりが自分の夢と会社の夢に向かって、


自分なりの道筋を描きながら、成長できるような


環境を整えます。


メンバーの成長なくして、アルーの成長なしです。


がんばりましょう。

2009年12月11日

夢が人を育て、人が夢を創る 〜その61〜

アルー株式会社のミッションは


「夢が人を育て、人が夢を創る」


その具体的なエピソードを紹介したいと思います。


【エピソード61:新オフィスで、夢を実現する】


夢とは、直接関係ないのですが、、、


新オフィスに移転しました!


091211







このように新しいオフィスを構えることができるのも、



お客様をはじめ、様々な方々からのご支援の賜物です。



そして、メンバー一人ひとりのがんばりが、



アルーをここまで大きく成長させてくれました。



本当にどうもありがとうございます。


ちなみに、

__







このビルは新築であり、入居しているのはアルーだけ。。。


専有ビルのようで、いい気もするのですが、


少しさびしい気もします。


Anyway、こんな素敵なオフィスを準備して頂いた、


メンバーの皆様、本当にお疲れ様でした。


2009年12月02日

夢が人を育て、人が夢を創る 〜その60〜

アルー株式会社のミッションは


「夢が人を育て、人が夢を創る」


その具体的なエピソードを紹介したいと思います。


【エピソード60:日本の夢は?】


なんて、大きなことを語れる身分でもありませんが。。。


日本の将来はどこにむかうのだろうと、


考えることが多くなってきましたし、


友人との会話の中でも、この話題の比率が高まっている気がします。


アジア。


自分が思う方向性はここです。


日本が、アジアの国々に対してできることはたくさんあると思います。


アジアの国々も、そのような支援を必要としているところも多いと思います。


アジアと共に生きる。


これが、日本の30年後のヴィジョンではないかと思います。


そのKFSは何か?


私は人だと思うのです。


もう少し言えば、人のメンタリティ。


そこを少しだけ変えるだけで、


日本にとっても、アジアの国々にとっても


幸せな世界があるのではないかと思います。
プロフィール
落合文四郎
(おちあい ぶんしろう)

東京大学大学院理学系研究科卒、株式会社ボストンコンサルティンググループ入社後、コンサルタントとして業務に従事。
2003年に、「夢が人を育て、人が夢を創る」そんな社会を実現する教育・人材サービス会社「エデュ・ファクトリー」を設立。
2006年4月1日に、「アルー株式会社」に社名変更を実施。

趣味はテニス、ゴルフ。
出没エリアは早朝築地と浅草神田の老舗。
休日は(ほんのたまに)最愛の妻のために魚をさばいたり、自ら火を起こしBBQをすることも。
ご挨拶
少し先の日本と世界のために、今できること

現在、日本では、高度経済成長期から安定成長期への移行と、少子高齢化を背景として、今後継続的な成長をしていくか、あるいは、緩やかに衰退していくかの岐路に立たされています。この分岐点において、継続的な成長の道のりを歩むためには、短期的には一人当たりの業務生産性の向上が必要となります。そして、中長期的には、個人、そして会社、そして国が“夢”を持ち続けて、将来を前向きに考えることが必要です。

“夢”は人が前進するための大きな力となり、挑戦を生み出します。一人の挑戦が、次の人につながり、社会全体に夢が広がっていく。 先進国である日本が失いつつある、将来に対する“夢”。アルー株式会社は、誰もが夢を持ち、挑戦が生まれ続ける社会の実現に向け、全力で、その役割を果たしていきたいと考えています。

日本中、そして、アジアを始めとした世界中で、「夢が人を育てて、人が夢を創る」社会を実現するために、アルー株式会社は挑戦し続けます。
大切にしているコンセプト

何が人を成長させるのか?

年間3万人以上の方たちの育成を支援する中で、私たちは考えました。行き着いた答え、それが「能力と結果は“量”が作り出す、量は”環境”が作り出す」というものでした。新人、若手、管理職…、人が集まることで、それぞれ、お互いの存在が環境となります。 OJTとOFF-JT、現場と非現場もまた、人が育つための環境です。私たちは量を生み出す環境作りに、情熱とこだわりを注ぎ続けています。 ⇒続きはこちら
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