2008年06月

2008年06月30日

夢が人を育て、人が夢を創る 〜その23〜

アルー株式会社のミッションは


「夢が人を育て、人が夢を創る」


その具体的なエピソードを紹介したいと思います。


【エピソード23:成功ではなく、成長を大切にする】


アルーのミッションは、夢と成長がキーワードであり、


それは決して、「成功」がキーワードではありません。


幸せな人生をおくりたいというのは、万人に共通の思いではありますが、


「ではそのためには何が必要か?」と問われたときに、


「成功」だと答える人は少なくないのではないでしょうか?


私は、「成功」よりも「成長」が大切だと思います。


成功というのは、例えるならば、試合をして「勝つ」ということでしょう。


成長というのは、試合をして学びを得て、また次の試合にチャレンジする、


ということでしょう。


「幸せ」は、一瞬の状態のことを指すのではなく、


時系列の流れを伴ったものとして認識されるのではないかと思います。


ストックではなく、フローなのです。


だから、成長ということに力点をおいていた方が、


フローの充実が得られる。


もちろん、自分が「意味がない」と思うことを続けていても充実はしませんが、


その先に夢があれば、それに向けた成長の過程というものは、


とても充実した幸せな人生に思えるのではないかと思います。



2008年06月27日

夢が人を育て、人が夢を創る 〜その22〜

アルー株式会社のミッションは


「夢が人を育て、人が夢を創る」


その具体的なエピソードを紹介したいと思います。


【エピソード22:組織の夢と個人の夢】


「夢が人を育て、人が夢を創る」


と言ったときの、夢や成長という言葉の主体は、


組織でもあり、個人でもあります。


組織としても、そのヴィジョンの実現のために、いろいろな施策をうち、


成長していきます。


個人としても、その夢の実現のために、いろいろな努力をして、


成長してきます。


では、その関係は?


私の考えは、「完全には一致しないが、大きな方向性が一致している」


というのが、良い関係なのではないかと考えています。


完全に一致してももちろん悪くないのですが、それを求めることは


現実的ではありません。


一方で、大きな方向性が異なっていると、中長期的に組織と個人が


いい関係を続けることは難しくなります。


だから、「完全には一致しないが、大きな方向性が一致している」


状態がよく、さらなる理想としては、


「ベクトルの足し算」


が行われることではないかと思います。


組織のベクトルと、個人のベクトルが足し算される。


すなわち、「完全には一致しない部分」も組織のベクトルに


包含されるような足し算が行われる。


そうすると、その個人の独自性が組織のベクトルに反映されることになり、


個人のコミットメントが自然に高まります。

2008年06月26日

夢が人を育て、人が夢を創る 〜その21〜

アルー株式会社のミッションは


「夢が人を育て、人が夢を創る」


その具体的なエピソードを紹介したいと思います。


【エピソード21:評価とは?】


組織において、当たり前のように使われている「評価」という言葉。


実は、この言葉の意味を的確に捉えること、


そして、その捉え方を組織内で認識一致することが、


とても重要なことだと思います。


アルーの考える「評価」とは、


「メンバーの成長を測るものさし」


というものです。


あくまで「成長」のためのものであり、報酬を決めるためであるとか、


人事制度上やらなければいけないから、といったものではないということです。


成長といっても、さまざまな方向がありますから、


その組織の夢の実現のために、メンバー一人ひとりに


成長して欲しい方向性を示して、それを評価指標に落とし込んでいるのです。


「評価は、やらなければいけない面倒くさいもの」


と考えるか、


「評価は、メンバーの成長を促す貴重な機会」


と捉えるかによって、その組織の成長力と夢の実現力は大きくことなるでしょう。

2008年06月25日

夢が人を育て、人が夢を創る 〜その20〜

アルー株式会社のミッションは


「夢が人を育て、人が夢を創る」


その具体的なエピソードを紹介したいと思います。


【エピソード20:継続のカベ】


「夢が人を育て、人が夢を創る」ことを実現する際に、


一番大切なことは、夢に向かって「挑戦する数」であることは、


以前にも書きました。


要は、100回挑戦することが大切なのです。


ただ、100回挑戦しようと思っても、継続するのがなかなか難しい。


3日坊主というのは、その典型的なものですね。


個人的な経験から言うと、


100回継続しようと思ったときに、


3回〜20回を以下に乗り越えるかが、一番のポイントではないかと思います。


個人的には、この3回〜20回を「継続のカベ」と読んでいます。


20回まで、一気に超えることができれば、


100回まで継続するのが難しくはないのですが、


20回まで継続するのがなかなか難しい。


だから、まずは20回を「一気に駆け抜ける」ことに


集中することをお奨めしたいと思います。


ちなみに、このブログタイトル「夢が人を育て、人が夢を創る」


も今回が20回目。


100回まで書きたいと思っています。

2008年06月24日

夢が人を育て、人が夢を創る 〜その19〜

アルー株式会社のミッションは


「夢が人を育て、人が夢を創る」


その具体的なエピソードを紹介したいと思います。


【エピソード19:道徳教育】


最近、痛ましい事件の報道が多いですね。


日本には、昔から道徳教育や宗教教育がなく、


それを「武士道」という明文化されていない価値観を


脈々と受け継ぐことによって、その道徳観を保ってきたと


いうのは、有名な新渡戸稲造の話ではありますが、


そのような伝承の力が、最近弱まっているのではないかと


勝手ながら考えています。


道徳観を身につけるというのは、簡単な話ではないですが、


そのような面においても貢献していきたいです。


アルーが提供する教育サービスは、


相手を思いやる心や、前向きに主体性を発揮する心といった、


非常に基本的な価値観をベースにしています。


すこしずつではありますが、頑張っていきたいと思います。

2008年06月23日

夢が人を育て、人が夢を創る 〜その18〜

アルー株式会社のミッションは


「夢が人を育て、人が夢を創る」


その具体的なエピソードを紹介したいと思います。


【エピソード18:地方の企業にも、都市部並みの教育サービスを】


「夢が人を育て、人が夢を創る」のは、


当然のことながら、一部の人や一部のエリアに限った話ではなく、


日本全体で実現したい、あるいは、世界全体で実現したいものです。


一方で、現状は、


都市部で利用可能な教育サービスと、地方で利用可能な教育サービスには、


大きな差があるようです。


都市部には、教育サービスを提供する企業もたくさんありますが、


地方に拠点をもっている会社は、多くはありません。


私の祖先のルーツは島根県ですが、


島根県にも、都市部並みの教育サービスを提供できるようになりたい


と思います。


しかも、他の企業が通常行っている方法とは、全く異なる方法で!

2008年06月20日

夢が人を育て、人が夢を創る 〜その17〜

アルー株式会社のミッションは


「夢が人を育て、人が夢を創る」


その具体的なエピソードを紹介したいと思います。


【エピソード17:夢とミッションの関係は?】


夢とは、「将来のありたい姿」


ミッションとは、「永遠に希求するもの」


ミッションというのは、北極星のように、いつになっても


その位置が変わらないものであり、永遠に希求するけれども、


到達不可能なものと言えます。


夢は、ミッションに向かっていくときの「通過点」と


いうこともできます。


「夢が人を育て、人が夢を創る」というのは、


アルー株式会社の「夢」ではなく、「ミッション」です。


永遠に希求するものでありながら、「これで到達したというレベル」


が存在しないからです。


そのミッションに向かっていくことが、


とても楽しみであり、喜びであると思います。

2008年06月19日

夢が人を育て、人が夢を創る 〜その16〜

アルー株式会社のミッションは


「夢が人を育て、人が夢を創る」


その具体的なエピソードを紹介したいと思います。


【エピソード16:夢=将来のありたい姿】


夢とは、将来のありたい姿です。


だから、3次元カラーの映像で、描くことができます。


一枚の写真におさめることができます。


有名な夢の例は、


「10年以内に、月に人を送る」


というケネディの言葉が挙げられます。


具体的なイメージを浮かべることができます。


夢は、将来のありたい姿であるがゆえに、


それがかなった場合には、また新しい、より大きな夢を描きます。


夢は、変わるものなのです。


変わっても良いのです。



2008年06月18日

夢が人を育て、人が夢を創る 〜その15〜

アルー株式会社のミッションは


「夢が人を育て、人が夢を創る」


その具体的なエピソードを紹介したいと思います。


【エピソード15:RUDY】


RUDYという映画があります。


メンバーから、「自分が大好きな映画があります」


と言われて貸してもらったのですが、本当にすばらしい映画でした。


あまり詳細に書いてしまうと、まだ見ていない方に失礼ですので、


一番感銘を受けた一言だけ。


「証明とは、自分自身に対してするものだ」


主人公が、「自分の力を父親や周囲の人に対して自分の力を証明したかった」


と言って、挫折しそうになっているときに、投げかけられた言葉です。


そう。


「夢が人を育てて、人が夢を創る」


というのは、誰にもでできるし、そして、それは、自分の可能性を


自分に対して証明することなのだと思います。

2008年06月17日

夢が人を育て、人が夢を創る 〜その14〜

アルー株式会社のミッションは


「夢が人を育て、人が夢を創る」


その具体的なエピソードを紹介したいと思います。


【エピソード14:夢は叶えるもの】


夢とは何かと言えば、「将来のありたい姿」です。


大切なことは、具体的な将来像であり、実現可能なものであるということです。


夢は描くことも重要ですが、叶えることも重要です。


叶えるためには、「叶」という文字にあるように、


「口に出して、十回いう」こと。


何回も何回も口に出して、言うことによって、


夢に近づくことができるのだと思います。


「夢が人を育て、人が夢を創る」をテーマにたくさんのエピソードを


紹介しているのも、叶えるためです。



2008年06月16日

夢が人を育て、人が夢を創る 〜その13〜

アルー株式会社のミッションは


「夢が人を育て、人が夢を創る」


その具体的なエピソードを紹介したいと思います。


【エピソード13:努力論】


私が大好きな本に、幸田露伴の努力論というものがあります。


この序章に次のような文章があります。


「人はややもすれば努力の無功に終ることを訴えて嗟嘆(さたん)するもある。


然(さ)れど努力は功の有と無とによって、これを敢てすべきや否やを


判ずべきではない。努力ということが人の進んで止むことを知らぬ性の


本然であるから努力するべきなのである」


努力というものが、人の性の本然である、という点が、


とても感銘をうける考え方でした。


「夢が人を育て、人が夢を創る」というものが、人の性の本然なのではないか、


と個人的には考えています。


夢を実現しようと思って、挑戦することが、すぐに結果に結び付かないときも


ありますが、その一つひとつの結果がでたか、でないかではなく、


そのように挑戦すること自体が幸せなことだと思って、


たくさんの挑戦ができるといいなと思っています。

2008年06月13日

夢が人を育て、人が夢を創る 〜その12〜

アルー株式会社のミッションは


「夢が人を育て、人が夢を創る」


その具体的なエピソードを紹介したいと思います。


【エピソード12:我が息子「隼四郎」】


我が息子「隼四郎(じゅんしろう)」が10ヶ月になりました。


最近は、つかまりだちをするようになり、日増しに腕白ぶりが


加速しています。(誰に似たのでしょう?)


隼四郎の最近の夢は「家の中の【明るい色】のものを、全て【味わう】こと」。。。


明るい色のものがあれば、すぐさま「はいはい」をして、


それを口に入れます。それが終わると、次の明るいものに突進していきます。。。


夢は人それぞれですからね。。。


いいも悪いもありません。夢を持っているということが大切なのです。


(と、言い聞かせながら、隼四郎の腕白ぶりを見守っています。。。)


そういう夢をもって行動していると、いろいろなことができるようになります。


つかまり立ちも、机の上においてあるパソコンに触ろうとする過程で


できるようになったことですし、


ドアを開け閉めする(もちろん、閉じきったドアはあけられませんが、


半開きのドアを開け閉めする)のも、別の部屋の明るいものを


口に入れたいからに他なりません。


「夢が人を育てる」そんなことを感じる瞬間です。


2008年06月12日

夢が人を育て、人が夢を創る 〜その11〜

アルー株式会社のミッションは


「夢が人を育て、人が夢を創る」


その具体的なエピソードを紹介したいと思います。


【エピソード11:新卒リクルーティング】


新卒リクルーティングが大詰めに入っておりますが、


新卒採用の説明会では、「夢が人を育て、人が夢を創る」という話


しかしないようにしています。


それは、ミッションが一番大切であり、事業内容などはその後についてくる


ものだと考えているからです。


また、新卒を採用している一番の理由は、ミッションの体現者となり、


自ら後輩にミッションの伝道者となって欲しいと考えているからです。


だから、新卒採用の説明会では、必ず自分が出向いていって、


自分の言葉で、「夢が人を育て、人が夢を創る」ことのすばらしさを伝えます。

2008年06月11日

夢が人を育て、人が夢を創る 〜その10〜

アルー株式会社のミッションは


「夢が人を育て、人が夢を創る」


その具体的なエピソードを紹介したいと思います。


【エピソード10:夢手帳】


ワタミの渡邉美樹社長や、GMOの熊谷正寿社長が、


夢に関する本を出版されていますね。


私自身もお二人の教えにならって、夢年表なるものを


創業時に書いたことがあります。


会社の規模や、自分の健康、家族のことなど、


いろいろな面にわたって書きました。


そして、その結果は、、、


夢が叶っているものもあれば、叶っていないものもあります。


【叶っているもの・・・会社の規模、家族のこと】


会社の規模は、そのときに思い描いたのと同じくらいの規模になっています。


家族については、30歳のときに子供が一人生まれると書いたのですが、


そのまま実現しました!


【叶っていないもの・・・自分の健康】


体重63KGと書いてありますが、今は、6●KG・・・


うーん。努力不足。


全てが叶っているわけではないですが、「叶っているものがある」


ということは、自分にとっては「夢の大切さ」を感じずにはいられません。


体重については、少し先送りにして、、、実現します!

2008年06月10日

夢が人を育て、人が夢を創る 〜その9〜

アルー株式会社のミッションは


「夢が人を育て、人が夢を創る」


その具体的なエピソードを紹介したいと思います。


【エピソード9:らっぱ型組織】


「夢が人を育て、人が夢を創る」ことは、社内でも同じです。


「夢が人を育て、人が夢を創る」ために、一番大切なことは「挑戦の数」。


だから、挑戦の数が最大化するような組織でありたいと考えています。


アルーの組織は、「らっば型組織」


らっぱが向いている前には、お客様がいます。


(さらにその先には、北極星(=アルーのミッション)があります)


らっぱの先端は、新卒を含めたメンバーです。


メンバーの役割は、お客様だけをむいて、たくさんの挑戦を積み重ねることです。


その手前には、リーダーがいます。


リーダーの役割は、2つあります。


1つ目は、メンバーが、たくさんの挑戦を積み重ねる環境を整えること


2つ目は、自分が、お客様を向いて、たくさんの挑戦を積み重ねることです。


さらに、その手前にはマネジャーがいます。


マネジャーの役割は、2つあります。


1つ目は、メンバー・リーダーが、たくさんの挑戦を積み重ねる環境を整えること


2つ目は、自分が、お客様を向いて、たくさんの挑戦を積み重ねることです。


その手前(根元)には、役員がいます。


役員の役割は、2つあります。


1つ目は、メンバー・リーダー・マネジャーが、たくさんの挑戦を積み重ねる環境を整えること


2つ目は、自分が、お客様を向いて、たくさんの挑戦を積み重ねることです。


これが、らっぱ型組織です。


だから、メンバーは、お客様のために挑戦したいと思えば、


リーダーの力や、マネジャーの力や、役員の力を総動員することができます。


リーダーやマネジャーや役員は、自分の仕事をしながらも、


そのような応援要請に真っ先にかけつけることができるくらいに


余裕を持っていなければいけません。


普通の組織よりも、マネジメントの力量が問われる組織ではないかと思います。



2008年06月09日

夢が人を育て、人が夢を創る 〜その8〜

アルー株式会社のミッションは


「夢が人を育て、人が夢を創る」


その具体的なエピソードを紹介したいと思います。


【エピソード8:「挑戦の数」の大切さ】

夢が人を育て、人が夢を創るときに、


一番大切なものは何かを聞かれれば、「挑戦の数」と答えます。


挑戦というのは、「夢の実現や、成長のために、自ら行動を起こすこと」


と考えています。


「挑戦の数」と言っているのは、「質」ではなく「量」が大切だということです。


挑戦した結果として、勝つか負けるかが大切なのではなく、


何回試合をしたかが大切だと思います。


9勝1敗の人よりも、1勝99敗の人の方が、その人の


夢の実現や成長につながっていると思うのです。


「今日は、何回挑戦しただろうか?」


自分に対する素敵な、かつ、厳しい質問に、


自信もって答えられる毎日を過ごして活きたいですね。
プロフィール
落合文四郎
(おちあい ぶんしろう)

東京大学大学院理学系研究科卒、株式会社ボストンコンサルティンググループ入社後、コンサルタントとして業務に従事。
2003年に、「夢が人を育て、人が夢を創る」そんな社会を実現する教育・人材サービス会社「エデュ・ファクトリー」を設立。
2006年4月1日に、「アルー株式会社」に社名変更を実施。

趣味はテニス、ゴルフ。
出没エリアは早朝築地と浅草神田の老舗。
休日は(ほんのたまに)最愛の妻のために魚をさばいたり、自ら火を起こしBBQをすることも。
ご挨拶
少し先の日本と世界のために、今できること

現在、日本では、高度経済成長期から安定成長期への移行と、少子高齢化を背景として、今後継続的な成長をしていくか、あるいは、緩やかに衰退していくかの岐路に立たされています。この分岐点において、継続的な成長の道のりを歩むためには、短期的には一人当たりの業務生産性の向上が必要となります。そして、中長期的には、個人、そして会社、そして国が“夢”を持ち続けて、将来を前向きに考えることが必要です。

“夢”は人が前進するための大きな力となり、挑戦を生み出します。一人の挑戦が、次の人につながり、社会全体に夢が広がっていく。 先進国である日本が失いつつある、将来に対する“夢”。アルー株式会社は、誰もが夢を持ち、挑戦が生まれ続ける社会の実現に向け、全力で、その役割を果たしていきたいと考えています。

日本中、そして、アジアを始めとした世界中で、「夢が人を育てて、人が夢を創る」社会を実現するために、アルー株式会社は挑戦し続けます。
大切にしているコンセプト

何が人を成長させるのか?

年間3万人以上の方たちの育成を支援する中で、私たちは考えました。行き着いた答え、それが「能力と結果は“量”が作り出す、量は”環境”が作り出す」というものでした。新人、若手、管理職…、人が集まることで、それぞれ、お互いの存在が環境となります。 OJTとOFF-JT、現場と非現場もまた、人が育つための環境です。私たちは量を生み出す環境作りに、情熱とこだわりを注ぎ続けています。 ⇒続きはこちら
■「100本ノック」
■「シミュレーション&フィードバック」
記事検索