2006年06月

2006年06月30日

1Qの締め

今日は、当社第一四半期の締め日


ということで、第一四半期お疲れ様会を開催!


なんと、


お魚を自分達で釣って、それをそのまま焼いたり


煮たりしてくれるお店。


久々に釣りをして、皆も楽しんでいました。


そして今日は、当社取締役の池田、


別名ガンダムマニアの誕生日。


皆でお祝いしました。


池田誕生日ケーキ



池田




第一四半期は、教育研修事業部が


最後の追い込みをみせ、達成率100%を実現!


さすがです。。。


この調子で第二四半期もがんばっていきましょう!
edufactory at 23:59|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)

2006年06月24日

マーケチーム奮闘中!

本日は、社内メンバー紹介第一弾ということで、


最近、大活躍中のマーケチームをご紹介!


マーケチーム




マーケチームは、自社WEBサイトの構築から


始まり、セールスプロモーションや広報活動、


それから市場調査まで、幅広い業務を一手に


引き受けて、頑張っていただいているチームです。


そして、そのマーケチームの1Qにおける


大活躍ぶりときたら、壮絶です。。。


資料請求数:半年前の3倍以上


問い合わせ数:半年前の3倍以上


採用希望者数:半年前の2倍以上


コーポレートブランド確立による
社員モチベーションの向上:priceless!


そして、マーケチームの凄いところは、


「仕事ができるだけではなく、遊びもできること!」


週に1度は必ず一緒に遊びにいっています。。。


(いいのか?それで?と言う声も聞こえてきそうですが。。。


いいんです(^^)。こういう場は、このステージの会社においては


結構重要なのです)


会社の近くで飲んでいることが多いのですが、


ブルーノートにいったり、月島にもんじゃを食べにいったり、


野球を見に行ったり、幅広く遊んでいます。


内定者のみなさん!


アルーに入社したら、楽しい仕事だけではなく、


楽しい遊びも目白押しですよ!乞うご期待!

2006年06月19日

ひさびさに

昨日は、


とっても久しぶりに


大学時代の友人と


「一生懸命」テニスをしました(^^)


中学1年のときから、結構気合を入れてテニスを


してきた身としては、気合をいれてスポーツが


できる環境というのは、ありがたいものです。。。


いやー、本当に楽しかった。。。


市川のインドアテニスコートで3時間ほど、


いい汗を流しました。


その後は、


いつもの浅草のおでん屋にて一杯!


放送局の記者をやっている先輩と、


判事の仕事をやっている後輩と3人でいきました。


おつくりを頼んだら、こんなりっぱなおつくりを


だしていただきました↓


(^^)おつくり


いつも本当に癒されます。


ありがとうございます。


今週も1週間頑張れそうです

2006年06月15日

人の縁

人の縁というものは、


本当に不思議なもので、


まわりまわって、どこかでつながっているんだなー


と感じます。


最近も、


大型の案件の話しがまとまったのですが、


結局のところのポイントは「人」であり、


しかもそれは意図しない不思議な縁で


つながっていました。


本当にありがたいと思います。


縁というのは本当に不思議で、


意図してつながるものではないですが、


どこかでは必然的につながっている、


そんな感じがします。


それで思ったのは・・・、


どのような状況のどのような場面においても、


その場その場で一生懸命に物事に取り組み、


真摯な姿勢を貫くことの大切さ


を物凄く感じています。


「誰かがみているから・・・」とか、


「これは、自分にとって得だから・・・」とか、


そういうことではなく、


「これは自分の使命だから」真摯に物事にとりくむ、


あるいは、


「人のために純粋な気持ちで物事にとりくむ」


こういう姿勢が、縁を生み、不思議といろいろな


ものを結び付けてくれるんだろうと思います。

2006年06月08日

ブルーノート

今日は、


当社のマーケティングメンバーと


コーポレートメンバーで、


20時まで仕事を踏ん張った後、、、


ブルーノートへ直行!


この時期は、ダイアナキングが来日しているのです!


縁があって、最近良く来ますが、


何回きてもいいもんですねー!


いい音楽と、美味しいお酒!


すごく充実で、幸せなひとときでした。


最近は、月に1度は出没しています。。。


最近快進撃中のマーケチームの皆さん、


またいきましょうね!



2006年06月07日

ちょっと気分転換に

早朝から、


築地にいってきました。


え?今日は平日?


そう。その通りです。


ちゃんと働きますよ!もちろん。


早朝の中でもすごく早朝の6時半に築地に集合して


朝ごはんにお寿司を頂くという企画なのです。


築地に美味しいすし屋さんがあるよ、という話しをしたら、


何人かのメンバーが「明日、いきましょう!」


といい始めたので、実行することに。。。


でも、よく考えれば、


夜3時間お酒を飲んで5000円払うのと、


朝1時間お寿司を食べて3000円払うのを比べると、


結構いい企画だと思いません?(笑)


これがそのときの写真。


すしだい1



すしだい2




う、う、うまーーい!


相当お勧めです。平日早朝の築地。


あまりやりすぎると、通風が心配ですが・・・


たまにはいいですよ!



2006年06月06日

最近はまっていること

最近、


毎日のようにはまってしまうものを


見つけました。。。


はまりすぎると、ちょっとやばいものです。。。


それは。。。


ウィスキー!
(ぼ、ぼん。ぼ、ぼん!ぼん、ぼん、ぼぼん!)


その中でも、大学時代の友人が薦めてくれた


ラフロイグ


です!


ウィスキーの中でも、結構くせのある一品かと思います。


初めて飲むと、ちょっと医薬品のような


感じがするのですが、慣れてくるとこの香りに


はまる!


やっぱり、ウィスキーは香りがいいですよね。


というわけで、


最近は、どんなにたくさん飲んでいても、


寝る前に、、、チビチビっと、


やってしまいます。


そのおかげで、睡眠時間が・・・


若干不足しています。(いかん!)


明日から、もう少し早めの時間帯から


飲み始めることにします。(あれ?その方向性か?)


皆さんにもお勧めします。適度に。


2006年06月05日

どの山にのぼりたいのか?

組織の方向性を考えるときは、


「どの方向に向かうのか?」


という議論と共に、


「どのくらいの高さを目指すのか」


という議論がとても重要になります。


●砂場に造られた山にのぼりたいのか?


●丘のようなところにのぼりたいのか?


●高尾山くらいの山にのぼりたいのか?


●富士山にのぼりたいのか?


●エベレストにのぼりたいのか?


我々の理念は、「夢が人を育て、人が夢を造る」


という社会を実現するということですから、

これは国境を越えていくレベルの話しであり、


これを実現するためにはエベレストに


のぼっていく気概でやっていきたいと思います。


そのために、いろいろな障害を乗り越えていく


覚悟が必要になると思います。


でも、僕はのりこえていきたいと思います。


人生一度しかないのですから、折角だったら、


大きなことをやりましょう!


PROJECT X級の仕事をしましょう!
プロフィール
落合文四郎
(おちあい ぶんしろう)

東京大学大学院理学系研究科卒、株式会社ボストンコンサルティンググループ入社後、コンサルタントとして業務に従事。
2003年に、「夢が人を育て、人が夢を創る」そんな社会を実現する教育・人材サービス会社「エデュ・ファクトリー」を設立。
2006年4月1日に、「アルー株式会社」に社名変更を実施。

趣味はテニス、ゴルフ。
出没エリアは早朝築地と浅草神田の老舗。
休日は(ほんのたまに)最愛の妻のために魚をさばいたり、自ら火を起こしBBQをすることも。
ご挨拶
少し先の日本と世界のために、今できること

現在、日本では、高度経済成長期から安定成長期への移行と、少子高齢化を背景として、今後継続的な成長をしていくか、あるいは、緩やかに衰退していくかの岐路に立たされています。この分岐点において、継続的な成長の道のりを歩むためには、短期的には一人当たりの業務生産性の向上が必要となります。そして、中長期的には、個人、そして会社、そして国が“夢”を持ち続けて、将来を前向きに考えることが必要です。

“夢”は人が前進するための大きな力となり、挑戦を生み出します。一人の挑戦が、次の人につながり、社会全体に夢が広がっていく。 先進国である日本が失いつつある、将来に対する“夢”。アルー株式会社は、誰もが夢を持ち、挑戦が生まれ続ける社会の実現に向け、全力で、その役割を果たしていきたいと考えています。

日本中、そして、アジアを始めとした世界中で、「夢が人を育てて、人が夢を創る」社会を実現するために、アルー株式会社は挑戦し続けます。
大切にしているコンセプト

何が人を成長させるのか?

年間3万人以上の方たちの育成を支援する中で、私たちは考えました。行き着いた答え、それが「能力と結果は“量”が作り出す、量は”環境”が作り出す」というものでした。新人、若手、管理職…、人が集まることで、それぞれ、お互いの存在が環境となります。 OJTとOFF-JT、現場と非現場もまた、人が育つための環境です。私たちは量を生み出す環境作りに、情熱とこだわりを注ぎ続けています。 ⇒続きはこちら
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