2005年07月

2005年07月31日

ゆっくりと思想にふける

ひさびさに1日中まったりと過ごす


調べたかったことがたまっていたので、


PCの前で情報収集。ちょっと、おたくっぽい。


やはりeラーニングの世界は、まだまだだな。


世界的に注目されながらも、これだけ


立ち上がっていないサービスも珍しい。


われわれなりの付加価値がだせそう。


夜は、休日によく通う近くの天ぷら屋。


いつも、美味しい天ぷらをどうもありがとう。



2005年07月30日

新卒インターン説明会

今日は新卒インターンの合同説明会


慣れない公演を目前してちょっと緊張


でもほどよい緊張感だった。


学生に伝えたいメッセージはたくさん


まあまあ伝わったかな


経営者にとって発信する力と受信する力は大切


これからも経験をつんで磨きをかけていこう


ともかく準備をがんばってくれた


採用チームのみんなどうもありがとう


いい学生を採用できるようにがんばりましょう


今日はこれから会食


創業前からお世話になっている前職の先輩です

2005年07月29日

下っ端経営者

今日は、あるVCの方とのミーティング


ぶっちゃけ、近い将来、


ファイナンスのレバレッジをかけます。


なので、ちょっと真剣にお話しました。


自社の計画と資本政策をもうちょっと


精緻化しないとな。。。



夜は、経営者の集い。


今日は、20代ではありません。


むしろ、40代・50代が中心。


2次会ではビール調達係でした(汗)


ある経営者の方:「おちあいちゃーん、水割り!」


おちあい:「へい!了解しやした!」


ある経営者の方:「はやくもってきてよ!」


おちあい:「どうぞ!」


ある経営者の方:「おちあいちゃん、こりゃうすいよ!」


おちあい:「す、すいません!」


ってな、やりとりのイメージ。


でも、面白かった。


今日の学びは、この言葉。


「使命に迷うときは、忍耐」

「使命が明確になったら、大胆不敵に」

「使命を達成しそうになったら、油断大敵」


正確にはちょっと違う気がするけど、


こんなイメージ。


今日も頑張ろう。

2005年07月28日

骨太構想

今日は、夜から長時間ミーティング


今後の成長力の源泉に思考をめぐらせる


見えた!


絶対にこれはいけると思います。


何かって?こうご期待。


やっぱり、中長期戦略は常日頃考えていないとな。


おれの仕事だわ。これは。


最近は、メンバーがとても頼もしくなって


日々の業務はほぼ全て任せることができる


体制になってきている・・・


自分はその先をみなければ。


今日も頑張ろう。

2005年07月27日

20代経営者の集い

今日は夕刻からベンチャー協議会の定例会。

大物ベンチャー社長と大物政治家の講演が熱い!

その後、ネオキャリア西澤社長に誘われて、

20代経営者の集いに参加。


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プロフィール
落合文四郎
(おちあい ぶんしろう)

東京大学大学院理学系研究科卒、株式会社ボストンコンサルティンググループ入社後、コンサルタントとして業務に従事。
2003年に、「夢が人を育て、人が夢を創る」そんな社会を実現する教育・人材サービス会社「エデュ・ファクトリー」を設立。
2006年4月1日に、「アルー株式会社」に社名変更を実施。

趣味はテニス、ゴルフ。
出没エリアは早朝築地と浅草神田の老舗。
休日は(ほんのたまに)最愛の妻のために魚をさばいたり、自ら火を起こしBBQをすることも。
ご挨拶
少し先の日本と世界のために、今できること

現在、日本では、高度経済成長期から安定成長期への移行と、少子高齢化を背景として、今後継続的な成長をしていくか、あるいは、緩やかに衰退していくかの岐路に立たされています。この分岐点において、継続的な成長の道のりを歩むためには、短期的には一人当たりの業務生産性の向上が必要となります。そして、中長期的には、個人、そして会社、そして国が“夢”を持ち続けて、将来を前向きに考えることが必要です。

“夢”は人が前進するための大きな力となり、挑戦を生み出します。一人の挑戦が、次の人につながり、社会全体に夢が広がっていく。 先進国である日本が失いつつある、将来に対する“夢”。アルー株式会社は、誰もが夢を持ち、挑戦が生まれ続ける社会の実現に向け、全力で、その役割を果たしていきたいと考えています。

日本中、そして、アジアを始めとした世界中で、「夢が人を育てて、人が夢を創る」社会を実現するために、アルー株式会社は挑戦し続けます。
大切にしているコンセプト

何が人を成長させるのか?

年間3万人以上の方たちの育成を支援する中で、私たちは考えました。行き着いた答え、それが「能力と結果は“量”が作り出す、量は”環境”が作り出す」というものでした。新人、若手、管理職…、人が集まることで、それぞれ、お互いの存在が環境となります。 OJTとOFF-JT、現場と非現場もまた、人が育つための環境です。私たちは量を生み出す環境作りに、情熱とこだわりを注ぎ続けています。 ⇒続きはこちら
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